■RECOMMEND
TRANCE for DJ vol.1 compiled by DJ Matsunaga
TRANCE for DJ vol.1 compiled by DJ Matsunaga (JUGEMレビュー »)
V.A.
海外の曲しか聴かないので、正直日本にコレだけの実力者がいたと知り、驚愕。
問答無用で……買え!
■RECOMMEND
コンフェッションズ・オン・ア・ダンスフロア
コンフェッションズ・オン・ア・ダンスフロア (JUGEMレビュー »)
マドンナ
コンピレーションCDによくマドンナの曲が入ってるので買ってみたら……すげw
■RECOMMEND
L.E.F.
L.E.F. (JUGEMレビュー »)
Ferry Corsten
systemFとかグリエラに慣れている耳には新鮮でした。まさかフェリーさんがこんな音で攻めてくるとは!
■RECOMMEND
Xpander
Xpander (JUGEMレビュー »)
Sasha
トップDJ、SASHA大先生の
最高傑作……と、思われ。
■OTHERS

無料ブログ作成サービス JUGEM

paperboy&co.
RSS 1.0
ATOM  0.3
<< October 2017 | 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 >>
<< ケータイ買い替え。 | main | 頑駄無ぅ……! >>

一定期間更新がないため広告を表示しています

| - | | - | - |
んむ、久々にCDとか紹介してみようかと思う今日この頃な
わけですよ。(レビューではない)

で、変態的(いい意味で)な曲を紹介したいのはやまやまなの
ですが、一般の人はとっつき難いと思うので、今回は
ボーカル入りの曲に絞ってみませう。
これなら浜崎あゆみとかも入るよね、たぶん。
↑あんまし興味ないけど。
ヨクキタナ、ユウキアルモサドモヨ。……ナガイゾ。



まずは今日友達に紹介した一枚。

Robert Miles「Dreamland」

これは比較的知られていると思いますし、皆一度は
聞いたことがあるんじゃないかと思われ。
最初のほうに入ってる「Children」と「Fable」なんて
結構前になりますが鉄腕DASHで流れていたらしいです。
まぁ、自分は一曲目の「One and One」がオススメですが。
ダンスとかクラブ系の音楽って、電子音がビヨンビヨン(?)
しててウザイとか思う人もいるかもしれないけれど、
この人は女性ヴォーカルとピアノの旋律を巧みに織り込んでいる
ので、一般の視聴にも耐え得るのだと思います。
なんつーか、童心に返る。



んじゃ、次はTVでよく流されてるつながりで。

Rank1「Symsonic」

まぁ、このアルバムにボーカル曲はほとんど入ってない
んだけどもさ、シングルはもう売ってないはず。
Rank1はキラキラした音が特徴的ってか、まぁいわゆる
ダッチトランスにカテゴライズされちゃってるわけですが、
(キラキラしてるのはより包括的な『エピック』。『ダッチ』は
ポップ性があるとかいうけど、オランダ産で理解してOK?)
片割れがクラシックのプロデューサー(だっけ?)だったとかで、
多分にクラシック的要素があり。
それが何かっていわれるとつらいけれども、全体として
調和が取れているとかそんなものかと。
「生」の音とか使われてるっぽいのもいい雰囲気。
弦楽器とか。楽団でやってくれ。
一曲目のでアルバムのタイトルでもある「Symsonic」なんて
その方面にモロで、皆聞けると思われ。
その他オススメは「Sach is life」と「Breathing」。
空気感ってか息遣いとかが感じられるってか…まぁ、いいのさ!
ボーカルなしでいいなら「Awakening」なんてノリノリっす。



で、ジャンル上、同じくダッチトランスに分類されている……

SYSTEM FことFerry Corsten「SYSTEM F GOURYELLA BEST」

この人は、浜崎あゆみなんぞにも関与していて、自身も
日本で結構ヒットさせているので、聞いたことあると思われ。
この人も綺麗ってか、透き通るような音作り。
DJ Tiestって人とグリエラ(オランダ語で『天国』)って
合同プロジェクトもやってたんだけど、あんまりに
綺麗すぎて、昇天しちゃいそうな感じ。天上の至福。
「Spread your wings」とか「Ligaya」とかオススメ。
特に「Ligaya」は貴重なカラオケ曲。短いけど。



最後は、サイッコーにオススメする……

Chicane「Behind the sun」

うーん、何かココで言葉を並べるより、リンク先のレビューを
見たほうが早いかもしれない。
はい。


……
………

そういう事なんだね(えー

まぁ、熱狂性を切り離したって書いてありましたが、ほんと
クールに、ハイセンスに進んでいきます。
そのため、低音がさほど強調されておらず、聞いている間の
時間が涼やかな風のようにさぁっと流れていきます。
南国に持っていったら、さぞかし気持ちいいだろうなぁ…
…お金ないけど。
イメージ的には、南国のリゾート地の海辺、そこには
ヤシみたいな木があって、それを背にして木陰で休んでいると、
涼やかな風が流れていった……みたいな。
陽射しの中にいるようなのもあるけど、あくまで穏和・軽快。
これはもう、聞いたほうが早い。聞くしかない。聞け。
ってか、俺に借りろ。
オススメは「No Ordinary Morning」、「Saltwater」。
少し毛色が違うけど、「Don't give up」。
別のレアなアルバムなら「Daylight」。



うーん、とりあえず今日は眠いんでこの位で。
あー、いい憂さ晴らしになtt(え
| CDとか曲紹介 | 00:12 | comments(2) | trackbacks(0) |
| - | 00:12 | - | - |
ぅわ、初めて来ちまったYO!

てか君、ヘンな物にばかり金を使ってないで、もっとCDに使いなさいYO!
Arminの"A State Of Trance 2006"とか買ってYO!
| mizutake | 2006/05/08 1:35 AM |
てか、あなたが買いなさいYO!
そして、それを借りる俺(え

P.S.
arminは眠くなるからイヤです……
| foehn | 2006/05/08 8:38 PM |









http://level-field.jugem.jp/trackback/21